覚書

以下どれも10年以上前に読んでた本が出てきたので備忘録です。

前はサッカーの解説本よく読んでた。
金子達仁「惨敗 2002年への序曲」この本をがスポーツ批評を
読むようになったきっかけだったと思う。
他に「魂の叫び J2聖戦記」「蹴球中毒」
村上龍「フィジカル・インタンシティ1~3」
軍司貞則「オフト革命」

花村萬月の独特の世界観が結構好きで、一時期よく読んでた。
「眠り猫1・2」「笑う山崎」「皆月」「じんじんじん」「鬱」
「セラフィムの夜」「わたしの鎖骨」「永遠の島」「風転」
「イグナシオ」「ゲルマニウムの夜」などなど

宮部みゆきはあんまり読んでない
「とり残されて」「パーフェクトブルー」
「初物語」「蒲生亭事件」など

スティーブンキング
「痩せゆく男」設定が好きだったけどいまいち。

「シンドラーのリスト」長くて読むの大変だった。
映画も長い。

昔、経済本で岩田規久男を良く読んでた。
手元にあるのは「嘘ばっかりの経済常識」
竹中平蔵の「経済ってそういうことだったのか会議」なんてのも読んでたんだな。

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